動画再生のFAQ †
プレーヤー別FAQ †
動画共有サイト別FAQ †
- Youtubeの場合
- Pornotubeの場合
- Dailymotionの場合
海外アップローダーFAQ †
- Windows Media Playerの場合
- WMVが再生できない
Windows Media Playerのバージョンが6.4以前の場合は、WMV9形式の動画は再生できません。WMP7.1、WMP8、WMP9以降で再生できますので、プレーヤーをバージョンアップしてください。
- MPEGが再生できない
DVDなどに使われているMPEG2形式の動画は、 PCにDVD再生ソフトが入っていないと再生できません。PowerDVD・WinDVDなどの有料ソフトをインストールすることで、Windows Media Playerでも再生できるようになります。 もしくはMedia Player Classicというフリーソフトを使うと良いでしょう。
- AVIで音しか出ずに映像が表示されない
拡張子が「.avi」のファイルでも、Windows Media Playerで見れない場合があります。これは、映像の表示に必要なコーデック(動画の圧縮・伸張プログラム)が入っていないためです。動画サイトではDivXというコーデックが使用されていることが多いので、インストールしておくと便利でしょう。またコーデックを調べるには真空波動研などのソフトが必要です。 →ここを参照
- 「ファイル形式が無効です」と表示される
不完全なAVIファイルを再生しようとすると表示されます。ダウンロードに失敗して、ファイルの最後の部分が欠けている可能性がありますので、もう一度ダウンロードを試しましょう。
- 「無効なメディアの種類が指定されました」と表示される
Windows Media Playerで必要なコーデックが無いときに表示されます。通常は自動でコーデックのダウンロードが始まりますので、案内にそってインストールを進めてください。手動でインストールする場合は、Windows Media Playerの「ヘルプ」メニューから「プレーヤーのアップグレードの確認」を選択します。
- Real Playerの場合
- 「このクリップを再生するには新しいソフトウエアをダウンロードする必要があります」と表示される
Real playerで必要なプラグインが無かったときに表示されます。表示にそって進めると自動でダウンロード(無料)されますので、プレーヤーの案内にしたがってください。
- その他動画に関する質問
- 「準備完了」からいつまでたっても始まらない
時間帯を変えたり、リロードし直してみても再生されない場合は、ファイルがすでに削除された可能性があります。動画のURLを直接ブラウザに打ち込んで、404エラーが返ってくる場合は、動画ファイル自体が存在しません。
- 最近見た動画の履歴を削除したい
- 【Windows Media Playerの場合】
「ツール」メニューの「オプション」を開きましょう。そこの「プライバシー」という項目で、「履歴の消去」を選ぶと削除することができます。また、「ファイルやURLの履歴をプレーヤーに保存する」のチェックを外すと、履歴は保存されないようになります。
- 【Real Playerの場合】
「ツール」メニューの「環境設定」を開いたときに一番最初に表示される「一般」のところで設定します。「履歴をクリア」から削除を、「ファイル」メニューの履歴リストを有効にする」から、履歴保存の有無を切り替えましょう。
- Youtubeの場合
- 動画が再生できない
Youtubeの再生には、FlashプラグインVer.7以上のものが必要です。このFlash Player確認ページでバージョンを確認してみて、もしVer.7以前の物だったら、新しいバージョンに変えてみると良いです。またYoutubeは時々メンテナンスを行っている場合があるので、ページ等に埋め込みされている動画が見られないときは、Youtube本体に飛んで確認してみると良いでしょう。
- 動画を見ようとするとログインかサインアップが必要だというメッセージが出る
18禁動画など閲覧するのにログインが必要な物は「This video may contain content that is inappropriate for some users,as flagged by YouTube's user community」という画面がでます。これはサインアップ(無料)すると見られます。サインアップの仕方は『Youtubeへのユーザー登録の仕方』を参考にしてみて下さい。
- 動画を見ようとすると英語のメッセージが出て動画が見られない
Youtubeで赤いエラーメッセージが表示されるときは、動画が公開停止・削除されている可能性があります。また、ページに埋め込まれている動画に「This video is no longer available(このビデオはもう利用可能ではない)」と表示される場合は、プレーヤー画面をクリックして、Youtube本体のエラーメッセージを確認してみましょう。エラーメッセージの意味を知りたいときは、下記のサイトを参照してみるといいですよ。
※参照⇒YouTube的面白動画 YouTubeのエラーメッセージ集
- Pornotubeの場合
- 動画のリンクをクリックしたら年齢認証の画面に切り替わる
Pornotubeは18禁動画共有サイトなので年齢認証が必要です。画面中段辺りにあるMonth(生まれ月)・Day(日)・Year(生まれ年)のプルダウンメニューを選択し、ページ右下の「CONTINUE >>」をクリックすると動画を見る事が出来る様になります。
- 「Private content(公開していないコンテンツ)」という表示が出て見られない
UPした人が動画をプライベートモードに設定している場合、サインアップしていても見る事は出来ません。但し保存してオフラインで閲覧することは出来ます。
※参照⇒Youtubeなどの動画共有サイトの動画を保存するには
- Yourfilehostの場合
- 「Error: File not found!」というメッセージが出て動画が見られない
動画のアドレスが間違っているか、リンクミスの可能性があります。また、稀にYourfilehostのメンテナンスでもこのエラーメッセージが出る場合がありますので、前は見れたのに見れなくなっているといった場合には、時間を空けてから再度アクセスしてみると良いでしょう。
- 「Sorry this video is not currently available,Please try again ○○minutes」というメッセージが出る
「この動画は今すぐには見られないので○○秒後に再度読み込みして下さい。」という表示です。Yourfilehostがメンテナンスしている可能性がありますので、時間を置いてから再びアクセスしてみてください。
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